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お風呂上りに、フカフカのバスタオルにくるまれる感覚って、
やっぱり気持ち良いもんです。

 

私が育った実家では、バスタオルは買うものではなくてお歳暮などでもらったものを使うものでした。
なので質もまちまちで、吸水性の良くないものは自然と誰も使わなくなって・・・。
しかも、これはうちだけかもしれませんが、タオルは穴があくまで、
というか穴があいても使っていました。

新しいタオルもありましたが、両親が新しいタオルをおろすことはありませんでした。
そして今でも実家では、私が見覚えのあるタオルをしぶとく使っていたりします・・・

これってもう、貧乏性を通り越しているような気もします・・・

それはさておき、いまの我が家ではバスタオルは割りとこだわって選びます。

フカフカじゃないと嫌だし、ある程度厚みが欲しいし、

かつ、頻繁に買い換えるのももったいないので耐久性も大事。

かといってそんなに高いのを買うのも勿体無い。

ということで愛用しているものひとつ目は、ふるさと納税でもらった↓のタオル。

 

これは質的にはとても満足です。
しかもふるさと納税でゲットしたので、実質負担はほぼゼロ。
またヘタッたらふるさと納税でこれにしようかと思っています。

そしてもうひとつが、無印良品のオーガニックコットン混やわらかバスタオル(¥2,200)です。

このバスタオルは、質的にも問題なく、特に良いのはそのサイズ!

70X140cmと、普通のバスタオルより一回り大きいんですね。

 

子供がいるとバスタオルはいろんな使い方をします。
赤ちゃんのときはこれにくるんだり、夏場はお昼寝や夜のタオルケットとして使ったり。
普通の120cmだと、その使い方をするには少し小さいんです。

ということでこれも何度も買い換えているんですが、
これ以外にも無印良品には結構お世話になっています。

 

下着やTシャツ、靴下も買うし、家具も買ったことあります。

しかし何を買うにしても、いまや
無印週間以外には無印で買い物はしません!

 

無印週間とは、
ご存知のとおりすべての商品が10%OFFで買えるセール期間です。

 

そもそも無印で買うものは、すぐに必要なものではありません。

なので、必要だと思った時点で買い物リストを作っておいて、
無印週間まで待って一気に買うんです。

無印週間に10%OFFで買い物をするためには、
下記いずれかをするだけです。

 

  1. MUJI Passportアプリを提示する
  2. MUJIカードで買い物をする

こんなに簡単に10%もお得に買い物できるのに、使わない手はありません!

 

そんなこと言ったって、無印週間がいつくるかなんてわからないから嫌!
と昔は思っていたんです。
そして必要だと思ったときに買って、その後すぐに無印週間になる・・・
というパターンが多かったです。

 

しかしここ最近では、無印週間はほぼ
3月、4月、6月、10月、11月に合わせて開催されることがわかっています。
(※変更される可能性もありますが)

 

でもたったの数百円でしょ・・・?と思ったあなた!
数百円に関する話はすべて、数千円、数万円、数十万円にも通じています。

これは真実です。

私は実際に数百円に無頓着だった時代から、
すべての出費に気を配るようになって(まだまだですが)、その違いを実感しています。
お金が貯まるスピード、お金が増えるスピードが格段に違います。

 

千里の道も一歩から

億万長者への道も、数百円の節約から

 

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