幸せな時間~からのパパと子供たちの時間

 

おはようございます。ワーキングマザー・サバイバルのみゆきです。

3月1日(金)都内某所にて、ぽにさんと合同ワークショップを行いました。

 

関西在住のぽにさんが東京に出没するのはかなりレアなので、

私としても過去最多の人数の方々が来てくださり、会場は賑わいました。

 

何度やっても、濃密で、幸せで、力をもらえる時間でした。

そしてまたもうひとつ幸運なことに、

ぽにさんがブログを始めるきっかけになったという、Living SmallのAkiさんとも

お会いすることができました。

 

私自身も、ぽにさん以外のブロガーさんと直接ご連絡を取ることはなく、

ぽにさんもたまたまAkiさんをご存知で引き合わせてもらいました。

なんとAkiさん、ワークショップにも来てくださいました。

 

私もたまに覗いていた『Living Small』。

なんと言いますが、簡潔ですっきりした文章と、キリッとした写真。

どこからか漂ってくる・・・気品・・・?

どっかの誰かさんのブログのように、タラタラと長く書かず、潔く、美しい。

お会いしたら納得でした。

・・・うーん・・・完敗?(←張り合うんかい!)

育ちの良さが滲み出てしまっている才女、という感じ。

キリッとしつつもキュートで、神様はやっぱり不公平だわぁ~、と思いました。

 

実はワークショップの前日に、ぽにさん、Akiさんと3人で、

ワークショップの事前打ち合わせのために会食いたしました。

 

数ヶ月に1日あるかないか、の夜の外出。

 

約5年ぶりに子供を置いて夜外出をするきっかけと必然性をくれたのもぽにさんでした。

今回もまた夫に子供たちを託し、Akiさんも交えて素敵な時間を過ごさせてもらいました。

 

前回も思いましたが、

家に帰ると当然子供たちは普通に寝ていて、

そしてパパとの距離が、少し近くなっています。

 

私にはわからない話題を3人で話していたり、

次の休日の予定を立てていたり、

長男も次男も自然にパパに触り、膝に乗り、まとわりつき、

パパもそれを受け入れ、じゃれつき、騒ぎ、笑い、目を合わせています。

 

パパが子供たちに近寄りちょっかいを出しても、

私がいるとどうしても子供たちは私のほうへ来てしまいますが、

ほんの数時間不在にするだけで、その距離はギュッと縮まるのだと、いつも思います。

私自身も、そんなに高い頻度で不在にしたくはないのですが、

パパと子供たちだけの時間は、それはそれで良きものだな、と思います。

 

子供といれば、それはハプニングも起きるわけで、

牛乳こぼしたとか、盛大に兄弟喧嘩してパパに叱られたりとか、

そんなハプニングをパパと3人だけで潜り抜けることも、

ママなしのエピソードが増えることになって、それも彼らの会話につながり、

私にはとても微笑ましいわけです。

 

まだまだ、特に子供の体調不良などで「あわわ…あわわ…」とグラグラすることはあるものの、

5歳と3歳になり、ふたりとも言葉が通じるようになり、

少しずつ、少しずつ融通が利くようにもなってきました。

 

今日は土曜日。

最近ハマッているバドミントン。

公園で遊ぶ子供たちを見守りながら、夫婦でヒーヒー言いながらバドミントンをしてまいります。

バドミントンの楽しさに目覚めた夫が、良い道具をわざわざポチりました。

 

『Neutral』では、頑張ってズボンを入荷中です。

ズボンばかり、入荷しても入荷してもすぐに売り切れてしまいます。

確かにズボンて、上のTシャツなんかよりもヘタるし、子供のこだわりも強かったりするので、

意外にTシャツよりもズボンをいつも探していて、良いのがあれば買う、という感じなのかな、と思っています。

 

ちなみにうちの長男は、柔らかめのズボンでないと履いてくれません。

「これはトイレのとき脱ぎにくいからやだ!」

と拒否されます。だから我が家はスウェットばっかりww

にほんブログ村テーマ 教えてカワイイ子供服へ
教えてカワイイ子供服

 

↓のバナーをクリックいただけるとブログランキングのポイントが入ります。

応援クリックいただけると喜びます。

にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村

最後までお読みいただきありがとうございます。

ひとりでできることには限りがある。

 

【お知らせ】

『ワーキングマザー3.0』有料会員募集中です。

お金相談やメルマガ、ワークショップにイベントなど、ワイワイしてますのでぜひ寄ってみてください。

詳細・ご登録はこちら

Twitterでフォローしよう

RECOMMEND