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こんにちは。ワーキングマザー・サバイバルのみゆきです。

 

美味しいお寿司食べると、毎回必ず、

『ああ~、日本に生まれて良かった~』

としみじみ思います。

くら寿司 子連れ
photo by slgckgc

 

お寿司は、定期的に食べたくなります。

子供が生まれる前は、夫とよく

近所の美味しい回転寿司を見つけて晩酌していました。

しかし、お寿司屋さんてどこも、

狭くて、カウンター席が多くて、

子連れで行くのは諦めるしかなかったです。

 

とはいえ、ファミリー向けの寿司チェーンもあって、

一度『ス〇ロー』へ行ってみたんですが、

「お、おいしくない・・・」

とまたしても、諦めました。

 

子供が大人しく外食できるようになるまでは、

寿司はお持ち帰りで我慢・・・とも思ったんですが、

寿司ってなんせ、持って帰るの大変・・・

そしてゴミもたくさん出るので片付けも大変・・・

と、我が家の情報屋、夫が見つけてくれました!

美味しくて、かつ子連れでも行きやすい寿司屋!!!

有名だけど、きっと『ス〇ロー』のように寿司が美味しくないのでは、

と思っていましたが、

それがまた、普通に美味しかった~っ!

くら寿司 子連れ

ボックス型のテーブル席があり、子供も座りやすい。

お寿司だけでなく、ラーメンや丼物、デザートなども充実していて、

子供が食べられるものも多彩。
くら寿司 子連れ

注文はタッチパネルでわずらわしくない。
くら寿司 子連れ

そして一番大事な、お寿司!

これがどのネタも、ちゃんと美味しい!!!

おそらく人件費カットのために、

『お皿をお客さんに片付けてもらおう』という目論見で

各テーブルに設置されている、このお皿ポケット(?)
くら寿司 子連れ
お皿5枚ごとに、注文用のスクリーンでくじ引きがされて、

当たると小さなおまけがもらえる。

おまけの内容は大したことないけど、

「あと1皿食べたらもう1回くじができる」

と思わせる、うまい仕組み。


●寿司がうまい

●子連れで行ける

 

という2大要素を満たしているので、

貴重な外食先として使わせていただいています。

ただし、難点も2つほど・・・

 

①当然どこの店舗も、激コミ

スマホで予約できるシステムがあるんですが、

混雑時間には予約しても結局かなり待つことになります。

一度その待ち時間を体験して以来、

我が家は11時前など、時間をずらしていくことにしました。

お腹が空いたから食べに行くのではなく、

食べに行ける時間にお腹を空かせるように段取ります。

②なんでもセルフサービスなので、忙しい

唯一店員さんが来てくれるのはお会計の計算のときだけで、

注文から子供用フォーク、子供用イスまで、全部セルフサービス。

そのため、自分も食べながら、スクリーンで注文して、

注文したら皿をレーンから受け取って、

お茶を入れて、お水を取りに行って、

皿を片付けて、子供にも食べさせて・・・

とやっているとかなり忙しいです。

ゆっくりお食事・・・とは行きませんが、そこは仕方ない・・・

子連れだと、ファミレスとファーストフード以外の外食が

なかなか難しいですが、

『誰かが作ってくれて、片付けてくれる』

なんて贅沢。

 

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

ひとりでできることには限りがある。

 

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